01.
「赤ちゃんは泣くのが仕事」ではなくて
「赤ちゃんが泣いたら抱っこしてあげましょう」
あなたが陣痛で痛くてたまらないときに助産師さんが
「痛がるのはあなたの仕事」と放って置かれたら、
もうその人に心を許す事が出来なくなるでしょう?
そんな内容の事が書かれていて、泣けました。
陣痛のときそんな状況だったから。
まだ途中までしか読んでいませんが、感動してしまったので書き込みます。
02.
妊娠中、いい育児書はないかな?と本を探していたときに、 ここでカスタマーレビューを読んで注文しました。子どもはもうすぐ3歳。 松井さんのおかげで、私の育児はまさに“宝のとき”となりました。 世に言う育児ストレスとは無縁の、幸せな幸せな“あかんぼぐらし”… 赤ちゃんがおなかにいる間に、是非是非一度手にとってみて下さい。 貴女と赤ちゃんとの暮らしが“宝のとき”となりますように…
03.
子育て。全ての親がやっていることですが自分がやるとなると、つい意気込んでしまいます。この本は、そんなときの肩の力の抜き方を優しく教えてくれます。こんなふうにしなさいと説くのではなく、赤ちゃんに対する愛情がふわふわと膨らんでいく手助けをしてくれる本です。全てのおかあさんにお薦めします。
04.
松井るり子さんの本はどれも、新米ママに優しく、そして芯のあるしっかりとしたアドバイスをくださいます。とくにこの本は、産まれて間もないあかちゃんのいるお母さんが、お昼寝の間に、ゆっくり読まれたらいいと思います。
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