01.
子育て支援のプログラムに参加したときの参考書として購入したものです。
各項目、簡潔に書かれており、とても分かりやすく子育てに役立つ本です。
子育て中に壁にぶつかると、必ずこの本を広げています。他にも子育てにはいい本はたくさんあると思いますが、あまり多く書かれすぎておらず、簡単に分かりやすく書かれているところが、子育てに忙しい親にとってはとても助かる本だと思います。
カナダ生まれというだけあって、自分が育ってきた環境では体験したことのない内容が書かれているところもありますが、実際私が子育てに生かしていて、自分を楽にしてくれている部分がたくさんあります。
是非、親となる方達には一読してもらいたい本です。
02.
今まで出会ってきた育児書の中で、 迷いを”スッ”と消してくれたのはこの本だけです。 分かりやすい言葉で、親の気持ちを楽にしてくれます。
03.
子ども虐待を予防していくには、どうしたらよいかとこの10年考えていました。虐待が起こった後に対応しても、今の日本では、モグラたたきのように虐待は次から次へと起こっています。なんとか、児童虐待が起こる前に予防したい! 子育てに自信のない親が著しく多くなってしまった現代日本において、全国各地で実践したいプログラムです。もちろん、完璧ではないけど、完成度は高い一冊です。
04.
初めての子育ても早1年半。 大きな問題もないけれど、なんとなく気が晴れずうつうつとした気分になっていたときに、偶然この本に出会いました。 子育て本というと、どうしても子供の成長が中心となりますが、この本はまず両親のメンタルな面に温かい言葉をかけてくれます。 一人きりになりたいと思うのは悪いことじゃなかったんだ、私も一人の不完全な人間なんだ、と、読みながら何度も心癒されました。 子育てに疲れちゃったな、と思ったら、ぜひ読んでみてください。お薦めです。
05.
初めての子育ても早1年半。 大きな問題もないけれど、なんとなく気が晴れずうつうつとした気分になっていたときに、偶然この本に出会いました。 子育て本というと、どうしても子供の成長が中心となりますが、この本はまず両親のメンタルな面に温かい言葉をかけてくれます。 一人きりになりたいと思うのは悪いことじゃなかったんだ、私も一人の不完全な人間なんだ、と、読みながら何度も心癒されました。 子育てに疲れちゃったな、と思ったら、ぜひ読んでみてください。お薦めです。
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